無双の履歴書 第二期~3ヶ月の完全ソロ~

無双の履歴書 第二期



完全ソロ
  
  アイテムや特務などのソロプレイだけでなく、
 
  誰ともチャットをしない(出来ない)状態




無双の履歴書 第二期

開始3ヶ月の完全ソロ時代



ンラインゲームという世界に飛び込んだものの

  常に一人で行動する時間ばかりが過ぎていきます。

  何とかきっかけを探して、誰かと話がしたい

  いろんなことを聞きたい

  できれば フレンドになれれば、、

  


当時の私にとって

  その「きっかけ」を作るのが 本当に大変だったように思います。

  

  激突に入り 挨拶をした後

  話しかけようと チャットウインドウに書き込んで

  enter を押すまでに戦闘が始まってしまう、、



  戦闘が終わり お礼を言った後

  さぁ こんどこそっ と話そうとしても

  みんなすぐに出て行ってしまう、、



そんな私が町でいきなり話しかけることなど

  出来るはずもなく

  よく武官のまえで部屋を選んでいる振りをして(笑

  周りの人のチャットを羨ましく聞いていました。



性格が内気ということでなく

  不慣れな世界での振舞い方に戸惑っていたのだと

  今では思えます。




とにかく、周りばかり見ていたんですね

  こんな服もあるのかっ

  こんな声もあるのかっ

  こんな感じでキャラクターをつくればしっくり来るかもっ




どうしても この世界に一人で漂っていると

  アバターへの愛着が出てこない

  今もよく思うことですが、

  他のPCとのつながりの中で そのアバターのアイデンティティが決まってくる




なので それからは

  キャラクターを気分で何度も作り変え

  国を転々として 

  その変化を楽しみと していくようになります



アバターは

Tenjin から 農業行政官、(この間2,3人)、keiko

国は 

リョフから、魏、袁、呉、蜀




激突は 「制圧」に時々行き 適当に拠点を落とす

    「対決」は2,3度行きましたが わずかな鍛錬の武器しかなく 

       あっという間に終わる

    「撃破」はその存在すら知らない

仲介のシステムもよくわからず、かといって骨董で課金する気もしない

  争奪にも参加したものの はっ? という間に終わり

  「衛士は来ないでください」といわれ


特務は 時間内で拠点を沢山落とせばええんちゃう? と考え

  ランクはAまでだとずっと思い込んでいました。




マントに憧れ、

 将軍に憧れ、


  フレのいる状態に憧れる


どうすればいいのかと思うほど

  どこへいけばいいのかわからない



そんな状態が3ヶ月続きました■





思えば新規狩りが多い中よくやってたなぁ^^
街を走る「靴の音」が当時から好きでしたw


にほんブログ村 ゲームブログ 真・三國無双Onlineへ
にほんブログ村
  
スポンサーサイト