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【対決論熟練編2】 武器の長所と短所

故に曰わく

 彼れを知りて 己れを知れば

  百戦してあやうからず。

  

         孫子 謀攻編第三より








対決論 熟練編2 武器の長所と短所を知る





、手に持っている武器の長所はなんだろう?


  また 他の武器に劣っている点、短所はなんだろう?


  


「あやうい」という漢字がどうしても出てきませんでした…

  
  こんばんわ! keiko成都です


  


他プレーヤーの動きを観ながら


  この武器の この技を決められたら かっこええやろうなぁ~ヾ(゚∀゚ゞ)


    となって仲介で購入したものの




対決でさんざんな目にあって


  こんな武器 使えるかぁ~!ヽ(。>д<)p


    となって仲介へUターン




オン無双のどこにでもある 日常風景ですw










さまざまな特徴を持つ武器と対峙しなければならない 対決戦で


  「百戦あやうからず」 となるには まず 


  自分の武器の長所と短所を知っておかなくてはなりません。


  ここでは 5つのポイントに注目します








長所と短所






1.攻撃範囲は 広いか 狭いか?


  当然、広いほうが有利です。


  範囲に大きな差があると広い武器は 


  狭い武器をまるで子供を相手するようにあしらえます


  逆に、狭い武器は 広い武器と普通に戦ってはいけません








2.移動は 速いか 遅いか?  
  

  こちらも 当然、速いほうが有利です。


  移動力に大きな差があると 速いほうは遅いほうを逃がすことはありません。


  逆に、移動が遅い武器は 逃げられないことを覚悟して

 
  速い武器との対決に挑みましょう








3.究極強化は どんな種類か?


  究極強化には 明確な優劣があります。

  
  不屈の前では 鳳凰は無力化されます。


  数値が同じであれば 破竹は 背水を打ち砕くことができません


  無双発動に依存している神髄は 萎縮の前では成す術がありません。


  自分の究極強化で圧倒できる相手とは 捕食者-被捕食者の関係です。


  逆に 天敵との対決はなんとしてでも避けるべきです。









4.鍛錬傾向は攻撃タイプ? 防御タイプ?


  攻撃、無双がより多く鍛錬してあれば 攻撃タイプです


  防御、体力がより多く鍛錬してあれば 防御タイプです


  破壊が鍛錬してあれば まぁ 制圧型といえるでしょう^^ 






  攻撃タイプは 高い攻撃性能を活かして 戦闘の前線で撃破を狙っていくべきです。

  
    一方で 低い防御が裏目にでて 玉砕しないように 無理は禁物



  防御タイプは 撃破は取りにくい反面 戦場のかく乱や後方支援に向いています


    一方で 前線の味方がピンチのときは その身を盾にすることも大切です








5.強化スロット順は 早熟タイプ? 晩成タイプ?


  鍛錬の結果 何番目の強化スロットにより多くの鍛錬が入っているかでも


    タイプが分かれます




  早熟タイプ : 1,2,3番スロットに鍛錬が多い


         → 強化が早く終わり、より早く戦闘に入れる


         → 一方で 後半はステータス的に不利になりやすい




  晩成タイプ : 5,6番スロットに鍛錬が多い


         → 強化が完成するまで時間がかかる


         → 一方で 後半はステータス的に有利になりやすい







あなたが今使っている武器は



攻撃範囲が 広い? 狭い?

移動力が  速い? 遅い?

究極強化の 有利な相手は? 不利な相手は?

鍛錬傾向は 攻撃タイプ? 防御タイプ?

強化スロは 早熟タイプ? 晩成タイプ?






攻撃範囲が狭いのに 槍と戦っていませんか?


移動力が遅いのに 逃げる相手をいつまでも追いかけていませんか?


すぐ隣で 強化している敵プレーヤーは 早熟タイプかもしれませんよ?





今使っている 武器は さぁ どっち??








次回は 具体例から 長所 短所 戦い方を 見ていきます


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